スバル的今年のベストバウト
ブログのタイトルを変えてみました。
基本的にコレからは週末中心の更新になる予定ですが
現在冬休み期間なので、しばらくは平日でも遠慮なく更新すると思いますwww
今年ももう終わりですねえ。
そんなわけでしばらくの間、スバル個人として印象に残ったことをベスト3形式で挙げて生きたいと思います。
今回のお題は「今年の生観戦ベストバウト」
自分が生で観戦した試合のなかで特に印象に残っている試合を挙げていきます。
まずは第3位
ジャクソン・フロリダVS新井健一郎(8月某日 ドラゲー静岡大会)
ジャクソン静岡初登場のこの試合が第3位。
いやあ、スト市さんとはまた違った面白さがあります(スト市さんはシュールな面白さ、ジャクソンは爆笑する面白さ)
豪快にコーナーから場外に転落するジャクソンの受身の技術はつくづく凄いと思います・・・。
続いて第2位
ドリー・ファンクJr、西村修、ライアン・ミッシェルVS佐々木健介、中嶋勝彦、真田聖也(2月21日 全日本プロレス静岡大会)
ドリーさよならツアーで組まれたこの試合。最初で最後のドリーの試合観戦です。
いやあ、本当に伝説というものを見せ付けられました!
健介にスピニングトーホールドを決めたのはかっこよかった!
そして第1位は・・・・
スタンガン高村VS鈴木みのる(8月2日 FU☆CK焼津大会)
やっぱり第1位はこの試合ですね。
こういうインディー団体の小さな試合会場に鈴木みのるが来たというのがまず驚きです!
スタンガン高村が完全に食われながらも世界一性格の悪い男に向かっていったのが非常に印象に残っています。
この試合、本当に伝説ですよ・・・。
そういえば、この試合を見た人のレポって自分以外には全く見かけないです・・・・。
もしかして、俺が唯一の証人?
・番外
高木ジェット省吾凱旋試合(8月某日 エルドラド清水大会)
清水区は完全にジェットの地元。それなのに駿河区出身のスパークのほうが持ち上げられたこの大会・・・・。
リングアナのコールでも「静岡市清水区出身」というコールは一切されず・・・。
(近藤でも富士市出身というコールはされた)
試合後の大鷲のマイクで「おい、ジェット今日地元だろ!」と言われるまでほとんどのファンが地元の選手と和からなったのでは?って感じです。
地元でも影が薄くなってしまったジェットさんの試合に特別賞です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

最近のコメント